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トムとジェリーの作者がお亡くなりになりました.
2006年12月19日(火) 14:30
Infoseek ニュースからの引用です.

 J・バーベラ氏死去 トムとジェリーなど創作 (共同通信)
トムとジェリー」など子どもに人気のアニメキャラクターをつくり出した米アニメーション作家、ジョゼフ・バーベラ氏が18日、ロサンゼルス郊外の自宅で死去した。95歳だった。老衰とみられるが、詳しい死因は不明。AP通信などが伝えた。1911年ニューヨーク生まれ。銀行勤務などを経て、アニメーション作家として30年代に映画会社MGMに採用された。(引用ここまで)


トムとジェリーは,孫悟空も小さいときよく見ていました.

アメリカのアニメで一番好きでしたね.

ほかにもベティちゃんとかポパイとかやってましたけど,

孫悟空はトムとジェリーが一番好きでしたね.

孫悟空でした.プンプン

アニメ情報
2006年12月15日(金) 11:10
毎日新聞からの引用です.

 大阪・梅田(キタ)のジュンク堂書店大阪本店でコミックを担当する野田真人さん。19年間売り場の最前線に立ち続ける鋭い視点で、毎週注目のマンガとその動向を語ってもらう「キタのマンガ売り」。先週(4日〜10日)は、「ワンピース」(尾田栄一郎)と「ブリーチ」(久保帯人)がワンツーフィニッシュでした。

◇先週の動向

 トップは、4日に発売された「ワンピース」(尾田栄一郎ジャンプコミックス)44巻。そろそろ人気が落ち着いてきたと言われている中でも出るたびに1位となるのはさすがです。2位は「ブリーチ」(久保帯人)の25巻。11月末に発売された画集と並んで中高生から20代の女性に人気です。最近のジャンプ系作品はよく画集を出してますが、いずれも出来が良く、全体的に画集が不調といわれている中でも光っていますね。

 同じく4日に発売された「-仁-」(村上もとかスーパージャンプコミックス)6巻は30代以上の男性からの根強く支持されています。現代の医師が幕末にタイムスリップしてしまうという作品で、いわゆる医療ものマンガとは一味違うのも魅力です。久々の新刊で待っていた人が多かったのではないでしょうか。

 そのほかでは、「バルバラ異界」(萩尾望都フラワーコミックス)全4巻が全体的に売れています。なぜだろうと思ったら日本SF大賞を受賞していたのですね。品切れはめったに無い当店でも1部が抜けており、他店も同じようです。そのほか、8日には「新世紀エンタメ白書」(毎日新聞社)と「このマンガがすごい! オトコ編」「同・オンナ編」(宝島社)のマンガガイドブックが同時に発売されました。当店では3冊並べており、今後続くであろうほかのガイド本と併せて読み比べてみてはいかがでしょうか。

◇今週の動向

 15日にサンデーコミックスマガジンコミックスが大量に発売されます。新刊の販売が延期されていた「パンプキン・シザーズ」(岩永亮太郎月刊マガジンKC)6巻がアニメ化の後押しを受けてどこまで伸びるか注目です。また、雑誌ですが「別冊フレンド」(講談社)がアイドルグループ、関ジャニ∞(エイト)のマンガ連載開始で問い合わせ殺到中です。この勢いでその他の単行本も伸びてくれると面白いのですが。(引用ここまで)


アニメ好きな方は,いろいろと楽しみがあっていいですね.

孫悟空もアニメの世界を覗いてみようかな.

孫悟空でした.ウキキー

聞こえるかしら?
2006年12月07日(木) 15:59
スポーツニッポンからの引用です.

 女優の斉藤由貴(40)が7年ぶりに新曲を出す。来年1月7日スタートのアニメ「レ・ミゼラブル 少女コゼット」(BSフジ、日曜後7・30)のオープニングテーマ曲「風の向こう」で作詞も担当。東京・お台場の同局で6日、制作発表が行われ、ナマ歌も披露した。放送開始後の1月27日に発売される。

 75年の「フランダースの犬」から始まった「世界名作劇場」の24弾。10年ぶりの復活作に選ばれたのがビクトル・ユゴーの不朽の名作で、19世紀のパリを舞台に、信じることを忘れずにけなげに生きた少女コゼットにスポットを当てて描かれる。

 斉藤は「“あらいぐまラスカル”など、私も名作劇場を見て育った世代。名誉なこと」と笑顔。7歳(長女)、3歳(長男)、2歳(二女)の3児のママだけに「寝かしつけて、夜11時くらいから気合を入れて詩を書きました」と母親の顔をのぞかせた。
(引用ここまで)


世界名作劇場,悟空も見てたよ〜

個人的には赤毛のアンの主題歌とトム・ソーヤの冒険の主題歌が好きですね.

赤毛のアンの主題歌ってインパクトないからみんな忘れてるでしょ?

聞こえるかしら,水辺の音っていうやつでございます.

タイトルもたしか聞こえるかしらだったんじゃないかな?

孫悟空でした.ドロン



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